名称未設定-152

Femininity and the sea part4


こんにちは。

 

これがいよいよ最終章です。

 

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この日の夕方の海はまるで、

 

アイロンかけたての白いベッドシーツを等間隔で揺すってるみたいな静かな波が来てて、

 

もう海を撮りたいんだかおなぎを撮りたいんだか。

 

しかしまあ今回は、というか一貫して考えているのは、

 

「すべて等価値である」ということ。

 

景色も、波も、服も、車の音も、髪も、人の美しさ、淡い光も、すべてを公平に写真に収めたい。

 

アンダース・エドストロームみたいに。

 

Chao!

 

 

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