いよいよ、セミナーモード突入

おはようございます。

 

 

8月11日に銀座にてセミナーを開催させて頂きます。

 

 

そのために、先日にスタジオの下見に行きまして、

 

 

いよいよ脳内がセミナーモードになってまいりました。

 

 

今年は大きなセミナーは一回きりと考えていますので

 

 

気合がみなぎっております。

 

 

同日に明治神宮で花火大会があるので

 

 

全部キャンセルになってあたふたして泣きまくるという

 

 

悪夢を昨日みましたけども。

 

 

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セミナーでは室内で自然光をたっぷり使った撮影になりますので

 

 

それを意識して色々と撮影しております。

 

 

あー緊張

 

 

Chao!

新田的フィルムLOVE 眩しさが写る写真

こんにちは。

 

 

言葉はいらない

 

 

ただ暑い

 

 

へろへろです。

 

 

さて、

 

 

ここ最近撮りためていたフィルムが現像&プリント&データ化されてやってきました。

 

 

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なんとなくわかってきたのですが

 

 

フィルムは

 

 

「眩しさ」を写すんだ、と思いました。

 

 

もちろんレンズやフィルムの影響もあるとは思いますが、

 

 

そもそもが僕は「古いもの」の方が好きなので、

 

 

今の女の子を、今のヘアメイクで、

 

 

時代性を感じさせない写真に仕上がるのは最高な自己満足です。

 

 

もう、フィルムLOVEです。

 

 

全部狙って撮ってるのかと言われれば

 

 

全然そんなことなく

 

 

仕上がって、

 

 

あーこんな風に撮れてたんだ、って感じ。

 

 

そこがいいですよね。

 

 

予定通りにいかないところが。

 

 

そしてフィルムでしか表現できないはっきりとしたマチエール。

 

 

マチエールとは

 

 

被写体の質感みたいな意味で、

 

 

フィルムは現像の過程で

 

 

明るい部分と暗い部分の境目に凸凹が生じます。

 

 

この凸凹感が、

 

 

たまらない「眩しさ」を表現するのですねえ。

 

 

ちょっとまだ技術的にはまだまだまだまだまだなので、

 

 

もっとフィルムで

 

 

もっと素敵な写真を。

 

 

Chao!

新田的 大阪のモデルさんを可愛く撮ろう

こんばんは。

 

 

今年に入ってから、

 

 

なんやかんや定期的に

 

 

関西からモデルさんが月に何人かいらっしゃるので

 

 

撮影させて頂いてます。

 

 

わざわざ皆様連絡くれて

 

 

本当にありがたいです。

 

 

大人気 いしもとちゃん

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結構以前から連絡くれていて

 

 

ようやく実現した感じ

 

 

みんな大好き ことぽん

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なにをやっても

 

 

可愛くなります

 

 

もうともだち つーちゃん

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この日

 

 

とんでもない方向音痴をやらかしました

 

 

instaでいいねがめちゃくちゃついた ありさちゃん

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すごくいい娘でしたが

 

 

なんとなく

 

 

ずーっと新田のテンションにひいていた感じ

 

 

気のせいならいいな

 

 

また、みんな撮影しよう!

 

 

Chao!

最近の新田メイク A/Wは濃くしていこうと思う

こんばんわ。

 

 

最近、

 

 

うっすいメイクに飽きてきました、、笑

 

 

最近注目は

 

 

目の下のラインですね。

 

 

いわゆる「囲みEYE」。

 

 

で、僕がハマっているのが、

 

 

目の下のラインに紫×ブラウンのシャドーに

 

 

さらにその下にゴールド系のラメのシャドー。

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もう

 

 

がっつり囲っちゃおうと思いますね。アイメイクは。

 

 

理想としては

 

 

うさぎみたいな顔をメイクでつくりたいなと。

 

 

つぶらな、ちょっと赤みを帯びた瞳。

 

 

透き通る白いふわふわ。その下の薄ピンクの肌。

 

 

全世界の女子ほとんどが

 

 

うさぎを可愛いと思いながら生きてきているはずなので、

 

 

やはりうさぎメイクは極めたいですね。

 

 

Chao!

アナログ回帰の予感 フィルムカメラで撮ってみよう

こんばんは。

 

 

最近、作品撮りのときは

 

 

デジタルカメラ2:フィルムカメラ8

 

 

くらいの割合で撮影しております。

 

 

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質感が好きだ、という理由もありますが、

 

 

撮ってすぐ見れない、というのがなんともいじらしくてよいですね。

 

 

1本36枚。

 

 

デジで36枚なんか、そっこーで撮ってしまいますが、

 

 

1本はなかなか重く、

 

 

大事に大事に撮るので、

 

 

捨てショットがほとんどありません。

 

 

今は現像と同時に、CDRにデータ化してくれますので、便利ですねえ。

 

 

まあjpgデータなので、加工とかはできないと思っていた方がいいと思いますが、、

 

S__11198484

リバーサルフィルムという、

 

 

いわゆるポジフィルムで撮って現像すると、

 

 

こんなおしゃれな仕上がり。

 

 

ネガよりちょっと高いですけどね。

 

 

最近「フィルムカメラ使ってみたい」という

 

 

美容師さんとかではなく、

 

 

むしろモデルさんとかからよく聞かれますので、

 

 

僕のを載せておきます

S__11198487

ニコンのFM10です。

 

 

中古で2,3万くらいかな、もっと安いかも。

 

S__11198488

左のvelviaというフィルムが、

 

 

リバーサルフィルムです。

 

 

普通のフィルムより色がはっきり出るので、

 

 

空の青とか、曇りの雲の重厚感とか、

 

 

すんごい綺麗に描写します。

S__11198485

デジタルカメラって、

 

 

やはり「機械である」という部分が強くて、

 

 

機械的に「必要ない」と判断した光や色を排除してしまうのですね。

 

 

で、

 

 

僕はずーっと「湿気」とか、

 

 

森の空気感とか、

 

 

そういうのと女の子、というのを撮りたいと思っていたので、

 

 

フィルムカメラがベストマッチなのです。

 

 

やり直しがきかない、だからこそ大事に、被写体に、大事な場面で打席に立つイチローなみに集中する。

 

 

これから

 

 

アナログ回帰の波が徐々にやってくると思います。

 

 

チェキやフィルムや写ルンですで撮る、あえての、ね。みたいな。

 

 

たまーに

 

 

現像出して

 

 

未露光でした(なにかの不具合で何も写っていない)

 

 

って言われて

 

 

死ぬほど落ち込むのも、乙ですよ。

 

 

Chao!

 

新田的 双子を撮影してみよう

おはようございます

 

 

先日、双子モデルさんを撮影しました

 

 

一卵性の双子ちゃんなので、

 

 

実際似すぎ

 

 

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しかし

 

 

メイクとヘアで

 

 

自然に

 

 

どれだけ差をつけられるか、みたいなことをしてみた結果

 

 

写真を見せて

 

 

「この娘たち、双子なんだよ」と言うと

 

 

大抵

 

 

えーーーーうそーーーーーみえなーーーーーい

 

 

と、バカ殿様で

 

 

たいして面白くない場面でもいつも聞こえる笑い声ばりな

 

 

期待通りのリアクションをいただきます

 

 

メイクは楽し

 

 

Chao!

 

 

 

 

 

最近の新田写真 ピクトリアリズムとは?

おはようございます。

 

 

最近写真の感じが変わりましたね、なんて言われます。

 

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たんにモノクロだ。というだけでなく、、

 

 

僕の作品撮りの目的の半分は「実験」なので、

 

 

今はいわゆる写真の絵画的表現「ピクトリアリズム」を勉強、実験中です。

 

 

写真が「科学」と思われていた時代、

 

 

いや、写真は絵画と同じ「芸術品」だ!

 

 

ということで、

 

 

アルフレッド・スティーグリッツ(あのジョージア・オキーフの旦那さん!)を中心にはじまった啓蒙活動?のようなものです。

 

 

Camera Workという1900年代初頭に発行された写真の機関誌で、

 

 

美しい作品とともに写真の芸術性についての評論などが掲載されました。

 

 

写真誌史上最も重要かつ美しい雑誌とも言われています。

 

 

その雑誌を発行していた中心人物がスティーグリッツであり、

 

 

ピクトリアリズムが普及していきます。

 

 

具体的には、

 

 

ぼかしとか、今でいう合成とか加工とか、

 

 

あとは構図も絵画的な黄金比率であったり、

 

 

空気遠近法を使ったり、

 

 

技巧を凝らして「芸術作品」を作り上げていくことを目指したのです。

 

 

今は、パッと見て、

 

 

おもわずため息が出るような美しい写真が撮りたい、と思っているので、

 

 

あとは光と影でどれだけ表現できるか、みたいなとこも勉強中なので、

 

 

このような感じになっていっております。

 

 

思ったよりも遥かに難しく、

 

 

少々病みながら笑

 

 

しかし少しずつですがうまくなってきているような実感があるので、

 

 

いつか、

 

 

「ため息が出るような美しい作品」

 

 

を撮って、

 

 

次の舞台に進みたいと思っております。

 

 

Chao!

「切られすぎた」という世界から、「伸ばしていく」という新しい世界へ

先日のお客様なのですが、

S__10584067

 

 

結構前の話になるんですが、

 

その当時18歳くらいかなあ、
カットをしていて、
そのときはウルフっぽい髪型が流行っていて、
トップの髪をふんわりさせるために、
セニング(すきバサミ)でシャカシャカ軽くするんですね。
そのときハサミを間違えて、普通に切れるハサミでトップの髪の一部分をジャキって切っちゃったんです。
多分5.6cmくらいに。直径2cmくらいの部分をね。
うわーーーやってしまったーーと思って、即座に謝りました。
ハサミを間違えて、ここだけすごく短くなってしまいました、と。
怒るというよりは、何が起きたか分からない感じでしたね、最初は。
次第にどうなっちゃったのか、理解したようで、喋らなくなってしまいました。
もうとにかく謝って、誠心誠意、
「この部分が長くなってちゃんとヘアスタイルとして成立するまで、半年でも一年でも無料でやらせて頂きたい。だからまた来てほしい。」と言いました。
それくらいしか責任の取り方がわからなかったんです。
そしたら、また来てくれて、
お店移っても追いかけてきてくれて、
気付けば7年以上も通ってくれてる。
こういう出来事の積み重ねで、
自分が成り立ってるんだなあとしみじみ。
で、ちょっと話ずれるんですけど、
フランツ・カフカという作家がいますね。
「変身」とか「城」とか、
シュールで「不条理」をテーマにしている作品が主で、僕は大好きなのですが、
彼にまつわるエピソードで、とても素敵なのがあるんです。
カフカが恋人と公園で散歩していると、
小さな女の子が泣いている。
どうしたのか訊くと、人形が無くなっちゃったという。
それでカフカは、その子のために人形からの手紙を書くことにしたのです。
本当に人形からの手紙のように。
「私はいつも同じところにいると退屈になってしまうから、お出かけしているの。
でもあなたのことは大好きよ。」
みたいな具合に。
それから2、3週間毎日手紙を書いたそうです。
それによって女の子はだんだん癒されていく。
そして最後に人形はある男性と出会って結婚します。
「だからもうあなたの家で暮らせないの。でもあなたのことは一生忘れないわ。」と。
それで女の子もすとんと納得するわけです。
つまり女の子は、
「人形が無くなってしまった世界」から、
「人形がいない新しい世界」にカフカのおかげで移れたわけですよね。
極めて平和的に。
もちろん時間が解決するたぐいのことだけど、
カフカのやったことが「意味がない」というようなことは絶対に言いたくない。
で、最初の話に戻って、
僕が髪を切り過ぎてしまっている時点で、原因が僕だから全然違う話なんですが、
ただやはりそこで正直に打ち明けて、
どうしてもまた来て欲しいとお願いして、手紙とか書いて、
そうして1ヶ月半くらいして来てくれて。
そこでやっと、端的に言えば、
「髪を切られすぎてしまった(ネガティブな)世界」から、
「髪を伸ばしていく新しい(ポジティブな)世界」へ移れたのではないか、と思いました。
形は違えど、
僕は美容師という職業に従事する人は、
カフカのようなことをお客様にどれだけしてあげれるか、
みたいなこと、すごく大事だと思うし、
これが大事じゃない世界にはいたくないなあと、
そんな風に感じながら、
コインランドリーの乾燥機の仕上がりを待っております。
Chao!
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新田的考察 指揮者が違うと音楽はどう変わるのか

こんにちは。

 

 

先週クラシックのコンサートに出かけまして、

 

 

というか、意外にも僕家ではほぼクラシックばかり聴いていまして、

 

 

で、クラシック聴きに行くときって、

 

 

演目の曲を聴き込んで、ある程度予習というか、

 

 

お勉強していかないとおもしろさが半減するんです。

 

 

オケの歴史とか、そういうのも。

 

 

で、ちょうどそんな話を撮影の現場でしてたときに、

 

 

モデルさんから、

 

 

「指揮者って、いないとダメなの??」

 

 

みたいな話になって、

 

 

僕も好きになるまで、指揮者の意味ってよくわからなかったのですが、

 

 

同じオケで同じ曲目でも、

 

 

指揮者によって出る音はまったく変わってしまいます。

 

 

よく比べられる名指揮者で、

 

 

カラヤンとレナード・バーンスタインという人がいます。

 

 

カラヤンはオーストリア人で、「伝統」と顔に書いてあるような人で、

 

 

指揮をしているときずーっと目を瞑っていることで有名です。

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バーンスタインはアメリカ人で、話もおもしろくて広く愛された指揮者です。

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カラヤンは堅物で、バーンスタインは温和、

 

 

超超最高の名指揮者お二人ですが、

 

 

超ざっくりいうとそんな感じです。

 

 

楽団というのは、超一流の演奏家が集まっているわけです。(もちろん中にはそのレベルの到達していない人もいます)

 

 

その中でカラヤンは、

 

 

他人の意見なんてまったく聞かず、自分の求める音とオケが出す音が違っていたら、

 

 

何があろうとオケが悪い。何度も何度もやり直させるそうです。

 

 

それに対してバーンスタインは、愛称がレニーというので、

 

 

楽団のメンバーにも「レニー」と呼ばせて、

 

 

とにかく僕らは同じ目標に向かっていくわけだから、平等だという、

 

 

ある種「グッド・アメリカン」なタイプであったそうです。

 

 

ともすると「レニー」の方についていきたい、と考える人は多いのではないでしょうか?

 

 

しかし僕は、

 

 

上に立つ人は「カラヤン」であるべきと思うのです。

 

 

レニーは練習中も、楽員に意見を求めたりするようです。

 

 

「ここはこう思うんだけど、どうかな?」

 

 

そんなことをしているうちに、

 

 

勘違いする人も当然出てくるのです。

 

 

「レニー、ここは違うんじゃないのか」と、かるーくマエストロに意見するのです。

 

 

しかし、やはり指揮者は「マエストロ」なわけで、

 

 

「ディレクション(方向性)」はしっかり示すべきで、

 

 

その部分から意見を求め出すと、

 

 

調子に乗ってしまうものも出てきてしまうのですね。

 

 

もちろんその平等主義がいい方向に働けば、

 

 

素晴らしい音楽が奏でられることになりますし、

 

 

実際バーンスタイン指揮のCDは何枚も持っているし、

 

 

大好きです。

 

 

しかしうまくいかないと音は荒っぽくなり、

 

 

統一性がなくなってくる。

 

 

一方カラヤンは人の意見なんかお構いなし笑

 

 

練習の段階から、

 

 

「君はこうやってくれ」「君たちは今はチェロの音を聴いててくれ」

 

 

とはっきり言うそうです。

 

 

そうすることで「ディレクション(方向性)」を定めていくわけで、

 

 

音がスッと合っていくのだそうです。

 

 

レニーは「天才タイプ」だったようで、

 

 

そういう細かい仕込みはほとんどしなかったようですね。

 

 

もちろんお互いプロだから、リスペクトし合って、、、みたいな、そう意識もあったのでしょうけども。

 

 

なのでレニーの方はたまに100点、たまに60点とか、平均以下を出してしまうこともあったはず。

 

 

カラヤンは常に85点以上。「ぶれない」自分の音楽にオケをバッキバキに縛るので、、笑

 

 

僕らの仕事も、というか、わりとほとんどのことにいえると思いますが、

 

 

なんかこう、横の繋がりみたいの、「美しい」という風潮ありますが、

 

 

それは横一線に並んだ人が「超超超プロフェッショナル」なら成り立つけど、

 

 

やっぱりそこに届いていない人、技術の面でも、メンタルの面でも、

 

 

そういう人にも「君はどう考える?」みたいな意見を上の人が求めたって、

 

 

「しらねーよ俺に聞かないで!」ってなるのは至極当然でしょう笑

 

 

曲の解釈とか、棒の振り方とか、いろいろありますが、

 

 

本番までにどういう「ディレクション(方向性)」を提示して完成させていくか、

 

 

指揮者による違いはそこが一つ大きいと思います。

 

 

そりゃ、出る音も違いますでしょ。

 

 

チームをつくって作品を作っていく、

 

 

お店をつくってお客様をお迎えする。

 

 

そういうとき、

 

 

どうやって「ディレクション(方向性)」を皆に提示できるのか。

 

 

そんなことを考えながら、

 

 

シューベルトの「未完成」を聴いていたら、寝てました。

 

 

8000円の心地よい眠りでした、、、

 

 

Chao!15,6,30,hitomi-6